
義父の他界と家庭崩壊と夫の生い立ち
夫はよく”自分は家族を知らない”という。義父の他界、涙を見せなかった夫。その意味を、私は妻としてではなく、一人の人間として夫の育った”家族””というものに、寂しさと怒りにも似た感情を覚えるのでした。
ADHDの長男(小5)と定型発達の長女(小1)の日常を赤裸々に綴っていきます
夫はよく”自分は家族を知らない”という。義父の他界、涙を見せなかった夫。その意味を、私は妻としてではなく、一人の人間として夫の育った”家族””というものに、寂しさと怒りにも似た感情を覚えるのでした。
天然な義母。発言に悪意はない、純粋に思ったことをそのまま口にする義母。しかし、最近はそれが一番”悪”なのではないかと思いう始めた嫁の物語です。
妹思いの兄、のん太郎。いやいや期真っ只中の妹にやさしく接する姿を見て、母は自分の姿に反省するのでした。
兄(5歳)がよかれと思ってあげたゼリーで妹(2才)が窒息。その後の応急処置の方法を書いてますが、生きた心地がしませんでした。
すばらしい出来のドラえもんの映画。これはぜひ、親と子、そしてお父さんも一緒に映画館へ見に行って欲しい。大人は絶対に間違わないのか・・・、非常にメッセージ性の高い映画だったと思います。歴代最高です。