ADHDの子供を育てるということ

夏休みより先にやってくる義母

ご訪問ありがとうございます。みゅうです。

コメントさんありがとうございます。お返事遅れてますが、ゆっくり返信させていただいております。いつもありがとうございます。

今日も朝から、ともくん(夫)にイラ~としたことがありました。。おいおい~今日も愚痴からかよ~って感じなんですが、聞いてください~・・・。

最近、我が家は”青さ汁”にはまっています。昨日の夜、今日の朝食用にと思ってお味噌汁の下ごしらえをしておきました。シンプルに、ネギと豆腐の味噌汁を作り、お椀によそって最後に市販の乾燥してある青さをのっけて頂くつもりでした。子供たちも大好きです。あおさは乾燥させたものが一番おいしく、ただ少量でもけっこうなお値段なので、そう毎回買うものでもありませんでした。

それなのに今日の朝起きたら、袋から青さが全部なくなってて、嫌な予感がして昨日作った味噌汁の鍋のふたをあけたら、残りの青さがの全部入ってて・・・しかもその青さが汁を全部すってて・・・なんだか鍋の中に苔が繁殖しているようでした(悲)風味も触感もべちょっべちょ。

ほんと何も考えてないわ!!仕事の帰りが遅いから、自分で再度温めたりしないといけないので、しかたがないんだけど・・・鍋の中にまだ開封したばかりの青さを全部入れるとはこちらも思わなかったわ・・・。

私の彼の行動に対しての読み、まだまだ甘いなってこういう時に痛感します。今度は食べて良い分だけ、用意しておこうと思うのでした。ほんと、残念です・・・。

残念つながりですが、今週の金曜日から3泊4日で義母再襲来決定です。今年になり何回目の襲来でしょう・・・。

実は、のん太郎のピアノの発表会が今週末あるため、そのお誘いのお声をかけました。迷いましたけど、一応声だけかけてみたんです。嫁だから。

見に来ませんかと?

返信はすぐにあり、ピアノの発表会を見に来くることになったのですが、そもそもピアノの発表会があるのは日曜日。それなのに金曜日から襲来です。つまり、明日ですね、コレ。なぜですかね?なぜ、日曜日の発表会を金曜日からくるんですかね?どなたか、おわかりになる方いらっしゃいませんか~~。

今回は私がお声をかけたので3泊までは目をつぶるけど、4泊以上は無理ですっていうつもりです!!!本当疲れるので。

ピアノは孫にやって欲しいという義母。息子もピアノがうまかった!(私はそうは思わない)だから、のん太郎にもピアノは頑張って欲しいわけです。

もうさ、本当に驚きなんだけど、のん太郎はプールを週2で通っているんだけど、それがどうしても引っ掛かる義母。いいじゃんか、本人が行きたいって行ってるんだからさ。

それなのに会う度会う度、毎回毎回言うてくる。「プールはいつまで通うの?」って。

前回なんて、「もうだいぶ泳げるみたいだし、もう(辞めても)いいんじゃない?」的なことをのん太郎に言ってて、いや~まじでアレひいたわ~。ほんと、そういうの辞めて欲しい。

自分の自慢の息子であるともくんは、驚くほどのカナヅチ。まず、第一に上手に浮かべない。一緒にプールに行くのが恥ずかしいくらい泳ぎがとにかくダサイ。もう笑っちゃいます。

そんな息子から泳ぎが好きな子が、生まれるわけはないとでも思っているのでしょうか。。。だからこそ、前回の襲来時に親と子は別人格だって伝えたのに、どうにもこうにも伝わらない。→→義母に子と孫は別人格と伝える

先日も電話したときに、最近スイミングのテストに合格したことをあえて伝えたら、おめでとうの前に不思議ね~って言ってきて、おいおいおいおい~って感じでした。

本人もずっと頑張っていたテスト。泳法は平泳ぎで、距離は25m。

のん太郎にとって、はじめて訪れた泳いでも進まないという壁。ザ、平泳ぎ。そのテストに向けて彼なりに頑張ってきたわけですよ。それに対して義母は、不思議ね~という発言。いや~ないわ~。

その言葉の意は、”自分の自慢の息子が泳げないのに、その孫がこんなに泳げることが不思議”という意味なんでしょうが・・・・あぁ!!ほんと腹がたつ。

今回も間違いなくのん太郎に、

「スイミングスクールは、もう週に1回通うだけでいいんじゃない?」って言ってきそうなのです。でもさ義母のいう、”そこまでしなくても”の、”そこまで”ってどこまで?誰基準?義母にきいてみようかしら。何基準ですかって??嫁、今週末は、ぐっとこらえる週末になりそうです。

私ね、前にも書いたけど、習い事って自己肯定感を高めるものだと思うし、それが本人の好きなことであれば、なおさら本人にプラスになることと思ってる。何かくじけそうなことがあった時、それが心の支えになり武器となる。自分には〇〇があるって思えることって素晴らしいと思う。

そもそものん太郎が頑張っている過程が大事で、それに結果がついてくればなお良いけど、たとえそうでなくても、一つのことを飽きずに長く続けられることも、私は素晴らしい才能の一つだと思ってる。

そんなことを義母へ伝えたことがあった。しかし「私は、そこまでは思わないわ。」と、一蹴されたことがあり、この人にはこの手の話はやめておこうと思ったのでした。

いったい、なんなんでしょうね、うちの義母。

週明けに、また私の愚痴日記だったらすみませんーー!!!

いつもありがとう。

そろそろカテゴリーに”【愚痴】っていう欄つくろうかしら・・・。

美羽